2018年2月22日木曜日


至高のイタリアン・ハンドメイド『MOTOMORINI』が、日本最大級のバイク用品の全国チェーン店ナップスの埼玉店に展示されることになりました。もちろん!ナップス埼玉店さんで、購入する事も出来ます。 最新のデバイス満載のモーターサイクルでは、味わう事が出来ない…Vツイン1200cc の心地良い鼓動と怒涛のトルクを味わってみませんか?

さらに、3月からナップス店頭でも借りる事が出来る…
大好評のレンタルバイクMOTOMORINI が借りられるようになります!

乞うご期待!




2018年2月1日木曜日


Scrambler ローダウンKIT装着車が試乗車に!!

イタリアンハンドメイドモーターサイクルの“モトモリーニ”
Vツイン1200cc エンジンの胸の空く様な加速感とエンジン音

しかし、これぞ!本物のスクランブラーと言うこだわりが故に…

日本人には、決して適しているとは言い難い、シート高、足付き…
その辺りを解消するために…ようやく辿り着いたプラン
そう、イタリアのメーカーから…届いた新兵器のご紹介です。

Scrambler ローダウン4点KIT

※フロント19→17インチ化
※リアサスペンション変更
※フロントフェンダー交換
※専用サイドスタンド装着
.

↑ コチラは、ノーマル状態




↑ 約4cm下がりました。 



↑ コチラは、ノーマル時の足付き性 ※モデルの身長は173cm (日本人の超平均)


↑4cm下がると…足もほぼ、ピタッと(笑)付きます!



↑ コチラは、ノーマル状態を…真後ろから



↑ ローダウン変更後は、両足こんな感じです。


いまなら…装着済み試乗車がありますので、ぜひ!お試し下さい。

装着済み新車を購入すると…さらにお徳ッ!
もちろん、KITだけでも購入できます。

詳しくは、MOTOMORINI 正規取扱店各店舗
もしくは、info@pci-ltd.jp 迄 お問合せ下さい。


2017年12月22日金曜日

イタリアンハンドメイド『MOTOMORINI』を当ブログ限定!X`mas期間だけのスペシャル価格にてご奉仕いたします!!
本日~12/26 PM12:00迄の期間限定!
『MOTOMORINI X`mas プレゼント価格』
MOTOMORINIを長く愛用をされていらっしゃる旧CORSAROや 9 1/2をお乗りの方等やイタリアンバイク好きな皆様で
リーズナブルにお乗換をお考えの方は、この台数限定の特選車をお見逃しなく。













①CORSARO RED
②CORSARO BLUE
③CORSARO WHITE
④CORSARO BLACK
⑤CORSARO YELLOW
⑥CORSARO MILITARY GREEN

CORSARO 
X`mas期間特別価格 ¥1,380,000.-














⑦11 1/2 MATT BLACK
⑧11 1/2 BLACK
⑨11 1/2 YELLOW

11 1/2  
X`mas期間特別価格 ¥1,230,000.-

※上記の価格は、店頭お乗りだし価格となります。

※お住まいの地域の正規販売店よりご納車となります。
※ご自宅でのご納車(配送)の場合は、別途費用が発生します。
※2018年2月内にご登録可能な車両が条件となります。

ご興味ある車両、お色などお気軽にお問合せください。
お問合せ>>> info@pci-ltd.jp
皆様のお問い合わせ・ご来店を正規販売店スタッフ一同お待ち致しております。

2017年12月5日火曜日

生粋なイタリアン・ハンドメイドモーターサイクル!
とっても?!お買い得な中古車(試乗車)のご案内です。
イタリアン・ハンドメイドモーターサイクル MOTOMORINIの傑作!これぞ!本物のスクランブラーと言ったルックスです!
野暮なことをいうヤツには、手に負えない⁈ガチでスパルタンで、操る楽しさをアクセルで感じる…今の最新モーターサイクルでは、味わえない 楽しさがあります。野太い排気音にアクセルを捻るとドカンと来る⁈“Vツイン1200cc”を思いっきり!ワイルドに乗りこなせ!
試乗車も出来ます!詳しくは、MOTOMORINI正規販売店『ムラカミモーターサイクルズ』にお問い合わせください。




2017年8月8日火曜日


“イタリアン・ハンドメイドモーターサイクル” MOTOMORINIの大人の魅力を
皆様にも、お伝え出来ましたらと思って…始めましたブログの6回目!


MOTOMORINI  は、もちろん!海外さまざまな国で販売をされています!
海外でも評判の“玄人好み”なモーターサイクルです。
言葉は、解らなくっても雰囲気は十分伝わると思いますので
ぜひ!ご覧下さいッ!

今なら、ブログ開設記念!のscrambler1200 モニター販売を行なっています!
 
①タンク色“BLACK”、フレーム色“BLACK”、エンジン色“CHROME”
 ②タンク色“RED”、フレーム色“RED”、“エンジン色“BLACK”

2台限定!

600,000円引き を実施中!

購入後は、車両のインプレッションやご自身のツーリングレポートなどを
SNSなどにアップしてもらったり、記事を引用させて頂いたり致します。
また、雑誌などの取材にご協力をお願いする場合がございます。

ぜひ!至高の“イタリアン・ハンドメイド”MOTOMORINIを一緒に
乗りこなしてみませんかぁ!
詳しい条件などの詳細は、info@pci-ltd.jp からお問合せ下さい!

また、Scrambler1200 の詳しいスペックは、こちら…
http://www.motomorini-motorcycles.jp/product/SCRAMBLER.html


↓ ↓
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MOTOMORINIのインプレションでお世話になっている
ムラカミモーターサイクルズ ファーストインプレッション
http://plaza.harmonix.ne.jp/~ori2/inpreMorini.htm










2017年6月28日水曜日

お目立ち度!抜群!街中でも旅先でも人とは違う個性を求める方にぜひ! 編

“イタリアン・ハンドメイドモーターサイクル” MOTOMORINIの大人の魅力を
お伝えするブログ!
MOTOMORINI  は、もちろん!海外さまざまな国で販売をされています!
海外でも評判の“玄人好み”なモーターサイクルです。

今回は、海外では大変人気のGRANPASSO GP-R(海外名では、GRANPASSO-R)のインプレッションです。雰囲気だけでも伝われば…と思いまして、ぜひご覧下さい!迫力のVツイン1200cc 今、とっても流行っているアドベンチャーモデルの中でも街中でのお目立ち度!抜群です。

言葉は、解らなくっても雰囲気は十分伝わると思いますので
ぜひ!ご覧下さいッ!


また、GRANPASSO、GRANPASSO GP-R の詳しいスペックは、こちら…
http://www.motomorini-motorcycles.jp/product/GRANPASSO1200.html

2017年6月12日月曜日

販売店さんも試乗をした感想をアップして頂いております。②



モトモリーニ正規取扱店『ムラカミモーターサイクル』

村上社長の緊急インプレッション
“オレに乗させりゃ!間違いないッ!”
“イタリアン・ハンドメイドモーターサイクル” MOTOMORINIの大人の魅力を
皆様にも、お伝え出来ましたらと思って…始めました、今回は特別編!

イタリアンなオートバイ&スクーターを語らせたら、右に出る者はいない…と言う位
都内屈指の『輸入車オートバイ』に特化したプロショップさんです。
各メーカー輸入元が、このブログに掲載してもらいたくって日本国内で登録したら
各社の担当が…まずは、乗って頂きたく~とお店に試乗車を持ち込む程です。

場所は、東京都江東区…清洲橋通り沿いです。
このお店のテントを見れば、一目瞭然!




今回は、特別編で…村上社長全面ご協力の下、社長独自の目線で各メーカーの
ニューモデルなどをバッサリ斬っているブログから、抜粋させて頂きました。


4車種を比較してみましょう
幸せなことに、こんな高級車をフルラインナップで乗らせていただいたので、それぞれの違いも含めて一番印象的だった部分を比較してみたいと思います。
基本的にはVツインのガサガサ感を残した大排気量ハイパワーエンジンと、トラス構造のフレームは共通。フロントのマルゾッキフォークも、セッティングは違うかもしれませんが、共通部品と思われます。しかし乗ってみると随分と違いが見られる。
スクランブラー
一番最初にこいつに乗って、カウンターパンチを喰らい、モリーニというバイクが一発で好きになってしまいました。シートも高くて足もツンツン。タイヤもブロックタイヤなのに、エンジンピックアップが鋭く、コーナーでラフにアクセルを開けようものなら、リアタイヤが滑り出しそう。どこのメーカーのモデルも同じですが、スクランブラーなので土の上もそこそこ走れます。過激なエンジン特性と大き目の排気音は最高。オプションのサイドバッグもおしゃれで使い勝手は抜群。ただし、このタイヤでは一日で京都まで行けと言われたらちょっと躊躇するかもしれません。160km/hの最高速は余裕ですが。


イレブンハーフ
乗りやすさで言えば、このモデルが一番。教習所を出たばかりの人にも、淡々と大人の走りができる人にもおすすめの一台。足つき性も抜群だし、ハンドリングも実に素直。ポジションも楽々なので、ほかのバイクから乗り換えても、何の躊躇もいらないバイクです。ただし、そこは1200のハイパワーエンジン。開ければすっ飛んで行くので、遅いのかというと、そんなことはありません。教習所のCB750よりは、はるかに速いと思います。個人的にはバーエンドミラーが好きではないので、自分が買ったとしたら普通のミラーに換えるのではないでしょうか。良く見えるのですが。幅取るんですよね。高速のすり抜けとかは気を使います。


コルサーロ
シリーズ最強の140ps、リアサスもリンク式オーリンズで固めた最速モデル。ハンドリングも吹け上りも最高に楽しいですね。「今日は天気も良いので、ちょっと箱根までお茶しに行きましょう。」てな感じで使えたら最高にかっこいいですね。ただし、究極のカフェレーサーとして使い倒すには少々の根性と腕前が必要です。私の乗っている10年前のドカティほどではありませんが、ほかのモデルに比べ、下の回転が使えません。できるだけタコメーターの針を3より上に置いておいたほうが楽しく走れます。後輪荷重が基本ですが、ちょっとねじ伏せるムードになってきますので、楽しくて本気になりますと、次の日の筋肉痛は避けられません。




グランパッソ
シリーズ中、一番いかつく押し出しの利くデザインで大人気。基本的にはスクランブラーの車体構成と同じと思われますが、タイヤがオンロード寄りのパターンなのでどんな場面でも実に走りやすいです。ガソリンタンクも27Lと大きく、余裕のロングランが可能。エンジン特性もスクランブラーより穏やかなので、走っている時に神経をとがらせる必要もない。ただし、スクランブラーと同じで足がツンツン。大柄な人でないと、違う意味で神経を使わざるを得ない。コイツの兄弟車で、グランパッソGPーRというモデルが今年から発売になりましたが、そちらは前後17インチのキャストホイール。残念ながら、GP-Rは試乗車が無いそうなので、乗ったことはありませんが、リアサスもパイオリに変更し、足つき性もさらに良くなっているはず。想像ですが、構成だけを見ると、イレブンハーフ位のシート高になっているということでしょうか。
そして、このバイクですと、やはり欲しくなってくるのが収納スペース。4車ともシート下に書類と簡単な車載工具程度のスペースがありますが、今の時代必須のETCを入れたら後は、ウエスしか入りません。特にグランパッソはロングツーリングに行きたくなるモデル。その時は、せめてトップケースくらいは付けたいところ。純正オプションは開発中ということらしいですが、ヨーロッパには社外のキャリアも存在するようなので、取り寄せられのかを現在調べてもらっています。